有価証券報告書-第37期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(退職給付関係)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けております。
なお、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
(3)退職給付費用
1.採用している退職給付制度の概要
当社は確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けております。
なお、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
| 前連結会計年度 (自 2020年6月1日 至 2021年5月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) | |
| 退職給付に係る負債の期首残高 | 69,725千円 | 75,207千円 |
| 退職給付費用 | 9,181 | 10,161 |
| 退職給付の支払額 | △3,699 | △9,273 |
| 退職給付に係る負債の期末残高 | 75,207 | 76,095 |
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| 前連結会計年度 (2021年5月31日) | 当連結会計年度 (2022年5月31日) | |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 75,207千円 | 76,095千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 75,207 | 76,095 |
| 退職給付に係る負債 | 75,207 | 76,095 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 75,207 | 76,095 |
(3)退職給付費用
| 簡便法で計算した退職給付費用 | 前連結会計年度 9,181千円 | 当連結会計年度 10,161千円 |