9242 メディア総研

9242
2026/08/21
時価
23億円
PER 予
9.68倍
2022年以降
5.96-39.15倍
(2022-2025年)
PBR
1.34倍
2022年以降
0.85-4.94倍
(2022-2025年)
配当 予
1.3%
ROE 予
13.82%
ROA 予
11.39%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
四半期報告書-第31期第1四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日)
【閲覧】

個別

2021年10月31日
9774万

有報情報

#1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
業績の季節的変動
当社は、主たる事業である学生イベントの開催日が第2、第3四半期会計期間に集中する傾向があり、通常、第2、第3四半期会計期間の売上高は第1、第4四半期会計期間の売上高と比べて著しく増加する傾向にあります。
2021/12/10 15:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のなか、当社は、「KOSEN meetup company」及び「理工系業界研究セミナー」等の当社主催イベントのほか、独立行政法人国立高等専門学校機構が主催する「KOSEN EXPO」を受託するなど、就職活動イベントの企画・運営・実施に取組みました。また、高等専門学校の特徴、教職員の専門教科、高専生の研究結果の発表、高専生の就職先企業での活躍などの情報発信を目的としたWEBマガジン「月刊高専」の充実を図り、2021年10月末日現在における掲載記事数は131件となりました。さらに、2021年10月より新サービスとして「高専プラス」を開始いたしました。「高専プラス」は、一般的な就活ナビのように就職情報の提供だけでなく、高専生に対して大学への進学情報を提供できる仕組みを備えており、就職希望及び進学希望のすべての高専生に有益な情報を提供するシステムとなっております。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は97,740千円、営業損失は31,837千円、経常損失は34,594千円、四半期純損失は23,202千円となっております。
なお、当社は、主たる事業である学生イベントの開催日が第2、第3四半期会計期間に集中する傾向があり、通常、第2、第3四半期会計期間の売上高は第1、第4四半期会計期間の売上高と比べて著しく増加する傾向にあります。
2021/12/10 15:02

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