退職給付に係る負債
連結
- 2024年7月31日
- 2261万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2024/10/25 11:40
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る連結会計年度末自己都合要支給額(特定退職金共済制度により支給される部分を除く)を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/25 11:40
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年7月31日) 当連結会計年度(2024年7月31日) 税務上の繰越欠損金 5,877 18,636 退職給付に係る負債 - 7,594 その他 1,806 1,490
前連結会計年度(2023年7月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2024/10/25 11:40
当連結会計年度末における負債合計は245,073千円となり、前連結会計年度末と比べ69,623千円の増加となりました。これは主に、未払法人税等が16,567千円、退職給付に係る負債が22,617千円増加したこと等によるものであります。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.簡便法を適用した確定給付制度2024/10/25 11:40
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(注)株式会社アドウィルを新たに連結の範囲に含めたことによる増加であります。当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 -千円 退職給付費用 - 連結範囲の変更に伴う増加額(注) 22,617 退職給付に係る負債の期末残高 22,617