9242 メディア総研

9242
2026/08/21
時価
23億円
PER 予
9.68倍
2022年以降
5.96-39.15倍
(2022-2025年)
PBR
1.34倍
2022年以降
0.85-4.94倍
(2022-2025年)
配当 予
1.3%
ROE 予
13.82%
ROA 予
11.39%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
半期報告書-第34期(2024/08/01-2025/07/31)
【閲覧】

連結

2024年1月31日
7億7073万
2025年1月31日 +50.84%
11億6256万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2025/03/14 15:41
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※1.業績の季節的変動
当社グループは、主たる事業である学生イベントの開催日が上半期に集中する傾向があり、通常、上半期の売上高は下半期の売上高と比べて著しく増加する傾向にあります。
2025/03/14 15:41
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか当社グループは、収益性の向上と事業成長のための戦略的営業活動に取り組みました。昨今の採用市場の活発化を受け、主力事業である「高専生のための合同会社説明会」をはじめとするイベントサービスにおいては、ニーズの高まりや物価の上昇を受けて販売単価の見直しを行うことで収益性を改善しました。また、業種特化型の新イベントの企画、営業を進めるなど、取引規模の拡大を図ってまいりました。加えて、人材確保に課題を抱える優良中小企業の増加を背景に、新卒採用代行サービスの契約数を積み上げ、当社グループの新たな成長の柱へと成長しつつあります。今後も、変化する市場環境に柔軟に対応しながら、持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は 1,162,569千円(前年同中間期比50.8%増)、営業利益は 494,316千円(前年同中間期比87.4%増)、経常利益は 495,310千円(前年同中間期比86.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は335,934千円(前年同中間期比94.6%増)となりました。
なお、当社グループは、主たる事業である学生イベントの開催日が上半期に集中する傾向があり、通常、上半
2025/03/14 15:41

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