- 4374
- 2026/08/28
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 16.03倍
- 2021年以降
- 赤字-129.52倍
(2021-2025年) - PBR
- 6.18倍
- 2021年以降
- 4.63-30.56倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 1.24%
- ROE 予
- 38.57%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ROBOT PAYMENT(4374)の売上高 - ペイメントの推移 - 第二四半期
個別
- 2021年6月30日
- 4億3233万
- 2022年6月30日 +15.9%
- 5億106万
- 2023年6月30日 +27.61%
- 6億3942万
- 2024年6月30日 +25.61%
- 8億316万
- 2025年6月30日 +18.81%
- 9億5424万
- 2026年6月30日 +12.83%
- 10億7665万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ② 営業利益が1.3億円以上の場合 行使可能割合:100%2023/08/14 15:24
なお、本項における前年比売上高成長率及び営業利益の判定においては、当社の監査済みの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における売上高及び営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(2)本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。 - #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:24
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなかで、当社は、ペイメント事業において「サブスクペイ」、フィナンシャルクラウド事業において「請求管理ロボ」を提供してまいりました。「サブスクペイ」は、主にインターネット上のサブスクリプションビジネスの決済やその周辺領域をカバーしております。商取引のオンライン化のさらなる進展による既存顧客の取扱高、決済処理件数の拡大に加え、継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティングや営業活動による新規顧客の獲得も寄与し、引き続き順調に事業が拡大しております。「請求管理ロボ」は、企業の請求管理業務を効率化・自動化する経理DXツールであります。各種法規制対応や旺盛なデジタルトランスフォーメーションへの需要も追い風にし、継続的なサービス機能拡充、積極的なマーケティングや営業活動による新規顧客の獲得や単価の上昇、解約率の低減のための施策の実施や1顧客あたりの単価の上昇への取り組み等も貢献し、こちらも引き続き順調に事業が拡大しております。2023/08/14 15:24
上述した通り、良好な市場環境とビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として、当第2四半期累計期間の売上高は1,029,217千円(前年同期比24.2%増)となり、増収効果と効率的な費用投下を実行したことで、営業利益は103,100千円(前年同期は2,965千円)、経常利益は103,412千円(前年同期は2,662千円)、四半期純利益は71,692千円(前年同期は202千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。