営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 1億3317万
- 2022年9月30日
- -2841万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△199,398千円は、おもに各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 16:42
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。
4.ショット売上は、リカーリング売上とは違い、繰り返し発生する性質の収益ではないもので、主なものとして、顧客がサービス利用開始にあたっての初期費用や導入支援費用などがあります。2022/11/11 16:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、両事業ともに順調に推移する一方で、将来に向けたさらなる事業拡大のために、主にマーケティング、採用、開発へ積極的な投資を先行的に実行しております。2022/11/11 16:42
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高1,266,209千円(前年同期比25.8%増)、営業損失28,411千円(前年同期は133,174千円の営業利益)、経常損失28,811千円(前年同期は132,201千円の経常利益)、四半期純損失29,214千円(前年同期は106,150千円の四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。