4374 ROBOT PAYMENT

4374
2026/03/18
時価
99億円
PER 予
16.42倍
2021年以降
赤字-129.52倍
(2021-2025年)
PBR
7.56倍
2021年以降
4.63-30.56倍
(2021-2025年)
配当 予
1.19%
ROE 予
46.04%
ROA 予
6.89%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
3.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権の割り当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、当社の2017年12月期乃至2021年12月期の5事業年度いずれかの単年度営業利益が、次の各号に掲げる水準を満たしている場合に、各新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合の個数(1個未満の端数が生ずる場合には、端数を切り捨て)を限度として本新株予約権を行使することができる。
営業利益が300百万円以上の場合 行使可能割合: 50%
2023/03/31 13:10
#2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
2.上記のストック・オプションに権利行使条件が付されております。詳細は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ①ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。
3.(1)新株予約権の割り当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、当社の2017年12月期乃至2021年12月期の5事業年度いずれかの単年度営業利益が、次の各号に掲げる水準を満たしている場合に、各新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合の個数(1個未満の端数が生ずる場合には、端数を切り捨て)を限度として本新株予約権を行使することができる。
営業利益が300百万円以上の場合 行使可能割合: 50%
2023/03/31 13:10
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整2,645千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象になっていないため、記載しておりません。
2023/03/31 13:10
#4 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△371,755千円は、おもに各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額6,147千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整10,060千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象になっていないため、記載しておりません。
4.リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。
5.ショット売上は、リカーリング売上とは違い、繰り返し発生する性質の収益ではないもので、主なものとして、顧客がサービス利用開始にあたっての初期費用や導入支援費用などがあります。2023/03/31 13:10
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/03/31 13:10
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を客観的に判断するための指標等
当社の事業はこれまでのご説明の通り、既存顧客から継続的に上がるリカーリング収益が売上の大半を占め、安定的かつ主要な収益基盤となっております。そのため、両事業におけるリカーリング収益比率、さらにそのリカーリング収益を生み出している既存のアカウント数やアカウント毎の平均単価であるARPAを当社の経営上重要な指標として定めております。また、中長期的な企業価値向上の観点から利益を創出していくことも重要と考えており、営業利益も重要な指標と定めております。
(4)経営戦略
2023/03/31 13:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、両事業ともに順調に推移する一方で、将来に向けたさらなる事業拡大のために、主にマーケティング、採用、開発へ積極的な投資を先行的に実行してまいりました。
上述した通り、良好な市場環境と当社のビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として当事業年度の売上高は1,731,416千円(前年同期比24.1%増)となり、順調な売上高の拡大の一方で先行投資による影響で営業損失は58,633千円(前年同期は201,042千円の営業利益)、経常損失は59,035千円(前年同期は199,640千円の経常利益)、当期純損失は29,524千円(前年同期は135,252千円の当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/03/31 13:10

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