有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、両事業ともに順調に推移する一方で、将来に向けたさらなる事業拡大のために、主にマーケティング、採用、開発へ積極的な投資を先行的に実行してまいりました。2023/03/31 13:10
上述した通り、良好な市場環境と当社のビジネス拡大に向けた各施策の結果、両事業における順調な契約件数の積み上がり等を主な背景として当事業年度の売上高は1,731,416千円(前年同期比24.1%増)となり、順調な売上高の拡大の一方で先行投資による影響で営業損失は58,633千円(前年同期は201,042千円の営業利益)、経常損失は59,035千円(前年同期は199,640千円の経常利益)、当期純損失は29,524千円(前年同期は135,252千円の当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。