売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年12月31日
- 9億5273万
- 2020年12月31日 +39.7%
- 13億3092万
- 2021年6月30日 -22.83%
- 10億2708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2023/03/29 15:05
2.地域ごとの情報採用DX支援サービス マーケティングアライアンス その他 合計 外部顧客への売上高 766,716 185,208 810 952,735
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2023/03/29 15:05
(注)1.2021年4月1日の吸収合併により㈱リクルートキャリアは、㈱リクルートとなっております。顧客の名称又は氏名 売上高 ㈱リクルートキャリア 138,810
2.当社はキャリアデータプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- ④四半期毎の業績変動について2023/03/29 15:05
当社のキャリアデータプラットフォーム事業は、登録会員・募集企業等のトラフィックの変動に連動して当社の収益も大きく増減します。具体的には、インターンの募集や新卒学生の就職活動が本格化し本選考の集客が行われる第2四半期会計期間及び第4四半期会計期間の時期が当社の収益が大きく増加する傾向にあります。一方で企業の集客需要が少ない第1四半期会計期間及び第3四半期会計期間は収益が上がりにくい傾向にあります。そのため、当社の売上高の成長は、年間を通じて標準化されずに、四半期決算の業績が著しく変動する可能性があります。
なお、2020年12月期及び2021年12月期第1四半期会計期間及び第2四半期会計期間における売上高は以下のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/03/29 15:05
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社は、継続的な売上高増加を実現するために、顧客基盤の拡大を図る経営に努めてまいります。その上で主要な経営指標として、売上高の対前期増加率と法人取引累計社数を重要指標としております。新卒採用領域においては企業の採用活動が季節性や年度ごとの採用方針により流動的であり、取引窓口を有している企業については常に営業活動を行うことで売上拡大の機会があるため、法人取引社数についてはその累計数を重要指標としております。2023/03/29 15:05 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社はキャリアデータプラットフォーム事業の求人メディアサービスにおいて従来のオフラインイベントに代わる商品としてオンライン動画の立ち上げを行い、既存顧客のアップセル及び新規顧客の獲得に注力してまいりました。また採用ソリューションサービスにおいては、新プロダクトとしてワンキャリアクラウド採用計画のβ版のリリースを開始しました。2023/03/29 15:05
以上の結果、当事業年度における売上高は1,330,928千円(前期比39.7%増)、営業利益80,539千円(前期比430.5%増)、経常利益72,264千円(前期比696.7%増)、当期純利益68,434千円(前期は当期純損失1,193千円)となりました。
なお、当社はキャリアデータプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 2023/03/29 15:05
採用DX支援サービス マーケティングアライアンス その他 合計 外部顧客への売上高 1,127,182 200,309 3,436 1,330,928