坪田ラボ(4890)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2021年3月31日
- 6億8750万
- 2021年12月31日 -20%
- 5億5000万
- 2022年3月31日 +16.53%
- 6億4092万
- 2022年6月30日 -64.29%
- 2億2890万
- 2022年9月30日 +142.83%
- 5億5583万
- 2022年12月31日 +58.7%
- 8億8211万
- 2023年3月31日 +8.23%
- 9億5469万
- 2023年6月30日 -97.41%
- 2475万
- 2023年9月30日 +99.22%
- 4931万
- 2023年12月31日 +252.89%
- 1億7402万
- 2024年3月31日 +287.03%
- 6億7353万
- 2024年6月30日 -96.21%
- 2551万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 4億8671万
- 2024年12月31日 +62.76%
- 7億9217万
- 2025年3月31日 +71.32%
- 13億5713万
- 2025年6月30日 -98.23%
- 2400万
- 2025年9月30日 +328.28%
- 1億278万
- 2025年12月31日 +41.66%
- 1億4560万
- 2026年3月31日 +37.37%
- 2億2万
- 2026年6月30日 +7.69%
- 2億1540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。2026/06/19 15:57
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/19 15:57
(注) 当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載しておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 ロート製薬株式会社 113,727 マルホ株式会社 50,000 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/06/19 15:57
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、新規事業として、ハーバード大学での研究を基盤に米国Delavie Sciences社が開発した基礎化粧品ブランド「aeonia」について、日本国内における独占販売契約を締結し、販売を開始いたしました。2026/06/19 15:57
以上の結果、当事業年度の売上高は200,022千円(前事業年度は1,357,133千円)、営業損失は787,816千円(前事業年度は営業利益235,467千円)、経常損失は760,923千円(前事業年度は経常利益281,499千円)、当期純損失は761,815千円(前事業年度は当期純利益205,766千円)となりました。これは、前事業年度において大型の導出契約に伴う契約一時金収入が計上された反動に加え、当事業年度においては研究開発投資を継続的に実施したことによるものであります。当社は中長期的な企業価値向上に向け、今後も研究開発投資を継続して実施してまいります。
なお、当社は研究開発事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は行っておりません。