仕掛品
個別
- 2025年3月31日
- 2億8550万
- 2026年3月31日 -35.03%
- 1億8550万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
(注) バイオレットライト技術を用いた近視進行抑制のための医療機器開発の治験等の研究費であります。2026/06/19 15:57品名 金額(千円) TLG-001(注) 185,500 合計 185,500 - #2 売上原価明細書(連結)
- 仕掛品期末棚卸高はTLG-001の検証的臨床試験の結果を踏まえ、評価損が売上原価に含まれております。
(原価計算の方法)前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)- 100,000千円
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。2026/06/19 15:57 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 15:57
(注)1.評価性引当額が237,844千円増加しておりますが、この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を228,667千円認識したことによるものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払事業税 5,875千円 1,415千円 仕掛品 116,641 〃 190,068 〃 契約損失引当金 65,055 〃 7,977 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・売上原価、売上総利益2026/06/19 15:57
当事業年度の売上原価は68,453千円(前期比111,778千円減)となりました。これは主に、TLG-001の検証的臨床試験の結果を踏まえ、関連する仕掛品の評価損を計上するとともに、前期に計上していた契約損失引当金について、将来発生が見込まれる損失額を再評価した結果、対応する契約損失引当金戻入益を計上したことによるものであります。その結果、売上総利益は131,569千円(前期比1,045,331千円減)となりました。
・販売費及び一般管理費、営業損失 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 15:57
1.仕掛品の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 1 棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/19 15:57
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)