訂正有価証券報告書-第24期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
当社では、中長期的に企業価値を高めるとともに、株主の皆様に利益を還元していくことを重要な経営課題の一つとして位置付けております。配当については、安定性・継続性に配慮しつつ、業績動向、財務状況及び配当性向等を総合的に勘案し配当性向25%を目指してまいります。
内部留保資金については、今後の企業としての成長と、財務基盤の安定のバランスに鑑みながら、設備投資、M&A等の投資、有利子負債の返済等に充当してまいります。
当事業年度の期末配当金につきましては1株につき25円の普通配当としております。この結果、当事業年度の年間配当金は1株につき25円となりました。翌事業年度の配当につきましては、2022年9月第2四半期において、株主の皆様に感謝の意を表するため1株につき10円の株式上場記念配当を実施させていただく予定です。期末配当につきましては、配当性向等を勘案し、1株につき40円を予定しております。この結果、翌事業年度の年間配当金は1株につき50円を予定しております。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
内部留保資金については、今後の企業としての成長と、財務基盤の安定のバランスに鑑みながら、設備投資、M&A等の投資、有利子負債の返済等に充当してまいります。
当事業年度の期末配当金につきましては1株につき25円の普通配当としております。この結果、当事業年度の年間配当金は1株につき25円となりました。翌事業年度の配当につきましては、2022年9月第2四半期において、株主の皆様に感謝の意を表するため1株につき10円の株式上場記念配当を実施させていただく予定です。期末配当につきましては、配当性向等を勘案し、1株につき40円を予定しております。この結果、翌事業年度の年間配当金は1株につき50円を予定しております。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2021年12月22日 | 50 | 25 |
| 定時株主総会決議 |