- 7135
- 2026/09/25
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 12.69倍
- 2022年以降
- 赤字-22.56倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2022年以降
- 1.12-2.85倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 12.78%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、器具及び備品、その他の無形固定資産の合計であります。2026/09/25 10:00
2 面積のうち( )内の数字は賃借部分を、[ ]内の数字は賃貸部分をそれぞれ内書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物(建物附属設備を含む) 8年~50年2026/09/25 10:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)2026/09/25 10:00
当社グループは、店舗販売部門においては、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、事業については、事業単位ごとにグルーピングを行っております。事業区分 用途 場所 種類 減損損失(千円) 小売事業 営業店舗 関東地区 1店舗中部地区 1店舗近畿地区 1店舗 建物及び構築物器具及び備品投資その他の資産(その他) 6,6061,341398 共用資産 中部地区 器具及び備品無形固定資産(その他)投資その他の資産(その他) 45,17569,19722,616 出版・教育事業 出版事業 関東地区 建物及び構築物器具及び備品無形固定資産(その他) 1,5384894,030 計 151,392
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物(建物附属設備を含む) 8年~50年2026/09/25 10:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。