GRCS(9250)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2022年11月30日
- -1億8752万
- 2023年11月30日
- -1億4553万
- 2024年11月30日
- 4416万
- 2025年11月30日
- -6782万
個別
- 2019年11月30日
- -6841万
- 2020年11月30日
- 2675万
- 2021年11月30日 +360.28%
- 1億2316万
- 2022年11月30日
- -1億8703万
- 2023年11月30日
- -1億8545万
- 2024年11月30日
- 1544万
- 2025年11月30日
- -6162万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、人員不足を補うため、また、フィナンシャルテクノロジー事業における株式トータルソリューションシステム開発の追加コストの発生によって外注加工費が増加し売上総利益が減少しました。全社の採用教育費やその他コスト等の販売費及び一般管理費を抑制したものの、為替差損の計上、繰延税金資産の取崩し等が利益率を押し下げ、各段階利益が期初の計画を下回りました。2026/02/26 10:47
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高3,333,680千円(前期比1.4%増)、売上総利益953,796千円(同11.1%減)、営業損失67,827千円(前期は営業利益44,162千円)、経常損失97,715千円(前期は経常利益25,599千円)、親会社株主に帰属する当期純損失527,903千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益112,507千円)となりました。
なお、当社グループはGRCソリューション事業の単一セグメントであり、セグメント別の記載を省略しております。