有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。なお、当連結会計年度においては、貸倒実績はなく、また、貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2024/02/28 15:42 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/02/28 15:42
② 繰延資産の処理方法
社債発行費は、社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/02/28 15:42
(2)繰延資産の処理方法
社債発行費は、社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。