建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年9月30日
- 13億8580万
- 2020年9月30日 -5.82%
- 13億515万
- 2021年6月30日 -4.21%
- 12億5018万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/11/30 16:21
※4 減損損失前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物 - 千円 69 千円 機械及び装置 495 〃 0 〃
以下の資産について減損損失を計上しました。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- a.一括設備の販売強化策2022/11/30 16:21
当社は、国内全ての学校給食センターについてその施工年、施工業者(自社、競合他社等)及び建替時期等の情報を把握しており、他社に先駆けた提案型営業展開を行うことにより、物件獲得率を高めて参ります。病院・事業所などの民間案件の情報把握も整備されつつあり、より詳細な情報取得を図るため全国の設計事務所・給食委託業者・コンサルティング会社との連携強化を図り、建物の設計段階から関与し、物件獲得率を高めて参ります。
b.製商品の入替促進強化策 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売掛金が4,460,996千円と前事業年度より453,976千円減少しておりますのは、当事業年度第4四半期の売上高が前事業年度の第4四半期売上高より396,220千円減少したことによります。買掛金が1,374,095千円と前事業年度より393,725千円減少している要因も、第4四半期の売上高の減少に起因しております。棚卸資産が1,643,822千円と前事業年度より232,235千円増加しておりますのは、翌年度第1四半期に納品するための販売用在庫の確保によるものです。2021年9月期の第1四半期売上高は2,279,905千円となり、2020年9月期の第1四半期売上高より699,219千円増加しております。2022/11/30 16:21
資産の部のその他の変動としましては、流動資産で現金及び預金の増加等により31,448千円増加したものの、固定資産が建物の減少等により149,540千円減少となった結果、前事業年度末に比べ総資産は118,092千円減少しました。
負債の部のその他の変動としましては,流動負債で買掛金の減少等により275,894千円減少、また固定負債で長期借入金の減少等により65,987千円の減少となった結果、前事業年度末の負債合計に比べ341,881千円減少の6,825,846千円となりました。 - #4 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/11/30 16:21
※2 当座貸越限度額契約及び貸出コミットメント契約前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 建物 1,270,368 千円 1,195,382 千円 土地 728,498 〃 728,498 〃 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/11/30 16:21
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。