純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年9月30日
- 51億3977万
- 2019年9月30日 +2.91%
- 52億8957万
- 2020年9月30日 +4.23%
- 55億1336万
- 2021年6月30日 -5.34%
- 52億1917万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3. ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/11/30 16:21
ストック・オプションを付与した日時点において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法は単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、類似会社比準方式、DCF方式、純資産方式を加重平均した方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2022/11/30 16:21
有価証券上場規程施行規則別添7に規定の1(1)帳簿純資産法と財産評価基本通達188-2に規定の配当還元方式を1:1の加重平均法により算出した価格によっております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3) 当社の場合、上場申請日直前事業年度の末日は、2020年9月30日であります。2022/11/30 16:21
2.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、有価証券上場規程施行規則別添7に規定の1(1)簿価純資産方及び2(2)ディスカウントキャッシュフロー法並びに4(1)類似会社比準方式により算出した価格を1:1:1で加重平均した価格としております。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部のその他の変動としましては,流動負債で買掛金の減少等により275,894千円減少、また固定負債で長期借入金の減少等により65,987千円の減少となった結果、前事業年度末の負債合計に比べ341,881千円減少の6,825,846千円となりました。2022/11/30 16:21
純資産の部は、当期純利益の計上等に伴い利益剰余金が増加したこと等により前事業年度末に比べ223,789千円増加の5,513,369千円となりました。
第83期第3四半期累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/11/30 16:21
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/30 16:21
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 5,433.16 円 5,663.19 円 1株当たり当期純利益 274.48 円 341.10 円
2.当社は、2020年4月13日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。そのため、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。