- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/05/30 9:16- #2 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産
主として定額法を採用しております。ただし、2017年11月9日以前に取得した工具、器具及び備品は定率法を採用しております。
2022/05/30 9:16- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/30 9:16 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年2月28日) | 当連結会計年度(2022年2月28日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 42,030千円 | 1,051千円 |
2022/05/30 9:16- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/05/30 9:16- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における売上原価は、53,063千円(前年同期比101.7%)となりました。これは主に、「Goodfind」において、当期書籍発行がなかったこと及び紙媒体で発行していた「Goodfind Magazine」を電子化したこと等により書籍発行費等が減少した一方で、「TeamUp」において、事業規模拡大に伴う開発体制の強化を行ったことによる開発及び運営費用の増加によるものであります。
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、1,106,598千円(前年同期比91.0%)となりました。これは主に、業容拡大に伴う採用人数の増加により採用活動費が増加した一方で、リモートワークを基本とした働き方への変革及び各サービスのオンライン化に伴い、大阪支社の京都支社への統合及び東京本社オフィス面積を縮減したことにより地代家賃を削減したこと、リモートワークにより通勤手当等の諸手当を削減したこと、東京本社オフィス面積の縮減に伴い減価償却費が減少したこと等によるものであります。減価償却費については、前連結会計年度において東京本社オフィスの定期建物賃貸借契約を期間満了により合意解約し、同貸主との間で新たな定期建物賃貸借契約を締結したことにより利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更したことによる減価償却費の計上が発生いたしましたが、当連結会計年度においては発生していないことにより減少しております。
この結果、営業利益は258,710千円(前年同期比603.7%)となりました。
2022/05/30 9:16- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の今後の拡大又は収束を予測することは困難な状況であり、翌連結会計年度以降においても当社グループへの影響が一定の期間にわたり継続するものの、今後緩やかに回復するとの仮定の下、固定資産の減損会計や繰延税金資産回収可能性等の会計上の見積りを行っております。現時点においては会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しており、今後も重要な影響はないと考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響については不確定要素が多く、今後の事業環境の変化により、実際の結果はこれらの見積りとは異なる可能性があります。
2022/05/30 9:16- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/05/30 9:16