営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 4285万
- 2022年2月28日 +503.7%
- 2億5871万
個別
- 2021年2月28日
- 2421万
- 2022年2月28日 +991.25%
- 2億6422万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。2022/05/30 9:16
2.前連結会計年度における四半期連結会計期間の売上高及び営業利益又は営業損失(△)は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づくEY新日本有限責任監査法人による四半期レビューは受けておりません。
(3)経営及び組織体制に関するリスク - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/05/30 9:16
当連結会計年度は、2021年10月21日提出の「有価証券届出書」に記載のとおり、営業利益及び売上高営業利益率を客観的な重要指標としておりましたが、2023年2月期以降は、「売上高及び営業利益の継続成長」及び「超過利益の再投資」を財務規律とし、持続的成長と企業価値向上のため、売上高成長率、営業利益成長率及び売上高営業利益率を客観的な重要指標としております。
当該変更は、収益性のみならず、高い成長性を継続実現することに対する客観的な指標としては、売上高成長率及び営業利益成長率が適切であると判断したため、変更いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、売上高1,418,373千円(前連結会計年度比8.2%増)、営業利益258,710千円(同503.7%増)、経常利益283,961千円(同566.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益207,814千円(同318.8%増)となりました。2022/05/30 9:16
なお、当社グループの売上高は、当社グループの売上高構成比が最も大きく、主要事業である「Goodfind」において、顧客企業の新卒学生向けの採用活動が活発に行われる時期に売上が集中いたします。さらに、新卒学生に係る人材紹介手数料については、入社日基準により売上高を認識しているため、新卒学生の多くが入社する4月に売上高が集中いたします。この結果、第1四半期に売上高及び営業利益が集中する傾向にあります。当該傾向については、「第2 事業の状況 2 事業等のリスク (2)事業内容に関するリスク ⑦ 業績の季節的変動について」に記載のとおりであります。
③キャッシュ・フローの状況