純資産
連結
- 2021年2月28日
- 4億9177万
- 2022年2月28日 +149.64%
- 12億2767万
- 2023年2月28日 +11.81%
- 13億7262万
個別
- 2021年2月28日
- 4億7934万
- 2022年2月28日 +162.61%
- 12億5878万
- 2023年2月28日 +9.04%
- 13億7262万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/05/31 9:00
ストック・オプションの付与時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、簿価純資産法又はディスカウントキャッシュフロー法により算定した価格を基礎として決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 未払金の減少は、主に前連結会計年度末に実行した成長投資の支払いによるものであります。前受金の減少は、主に新卒採用に係る人材紹介手数料の減少によるものであります。2023/05/31 9:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,372,623千円となり、前連結会計年度末に比べ144,944千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加139,625千円によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2023/05/31 9:00
関係会社に対する債権の回収可能性の検討に際しては、各関係会社の純資産額等の財務内容を使用したうえで、関係会社の事業計画等に基づいて合理的に評価しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貸倒引当金2023/05/31 9:00
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。また、関係会社が債務超過となった場合、立替金の貸倒れによる損失に備えるため、関係会社の純資産額を基礎として個別に回収可能性を勘案して回収不能見込額を算定し、当該回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。
4.重要な収益及び費用の計上基準 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/31 9:00
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社は2021年11月25日に東京証券取引所マザーズ市場(市場区分の変更により現在はグロース市場)に上場したため、新規上場日から前連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 1株当たり純資産額 469.03円 523.12円 1株当たり当期純利益 92.14円 53.31円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。