四半期報告書-第18期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少について)
当社は、2022年4月14日開催の取締役会において、以下のとおり、2022年5月27日開催の定時株主総会に資本金の額の減少を付議することを決議し、同定時株主総会において承認され、2022年7月1日にその効力が発生しております。
(1)資本金の額の減少の目的
当社は、売上・利益及び企業価値の持続可能な成長を実現するための経営戦略の一環として、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
① 減少する資本金の額
資本金の額503,102,100円を493,102,100円減少して、10,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合は、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
② 資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。なお、本件では発行済株式総数は変更せずに、資本金の額のみ減少いたします。
(資本金の額の減少について)
当社は、2022年4月14日開催の取締役会において、以下のとおり、2022年5月27日開催の定時株主総会に資本金の額の減少を付議することを決議し、同定時株主総会において承認され、2022年7月1日にその効力が発生しております。
(1)資本金の額の減少の目的
当社は、売上・利益及び企業価値の持続可能な成長を実現するための経営戦略の一環として、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
① 減少する資本金の額
資本金の額503,102,100円を493,102,100円減少して、10,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合は、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
② 資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。なお、本件では発行済株式総数は変更せずに、資本金の額のみ減少いたします。