繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2018年10月31日
- 7200万
- 2019年10月31日 +52.78%
- 1億1000万
- 2020年10月31日 +52.73%
- 1億6800万
- 2021年7月31日 ±0%
- 1億6800万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 27.法人所得税2021/11/18 14:00
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・ストック・オプションの公正価値「20. 株式に基づく報酬」2021/11/18 14:00
・繰延税金資産の回収可能性「27. 法人所得税」 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (10)非金融資産の減損2021/11/18 14:00
棚卸資産及び繰延税金資産を除く非金融資産については、資産が減損している可能性を示す兆候があるか否かを評価しております。
減損の兆候が存在する場合には減損テストを実施し、個別の資産又は資金生成単位ごとの回収可能価額を測定しております。なお、のれん、耐用年数を確定できない無形資産は償却を行わず、毎年同時期及び減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/18 14:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:百万円) 前事業年度(2019年10月31日) 当事業年度(2020年10月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 28 18 繰延税金負債合計 3 2 繰延税金資産の純額 1 19 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/18 14:00
流動資産は、前連結会計年度末に比べ741百万円増加し、2,111百万円となりました。これは主に新規の借入等により現金及び現金同等物の増加439百万円、並びに直近の売上収益の増加に伴い営業債権及びその他の債権の増加184百万円等によるものであります。非流動資産は、前連結会計年度末に比べ28百万円減少し、16,711百万円となりました。これは主に通常の減価償却による使用権資産及び有形固定資産の減少92百万円、減損損失の計上による繰延税金資産の増加58百万円等によるものであります。その結果、資産は、前連結会計年度末に比べ712百万円増加し、18,822百万円となりました。
(負債) - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結財政状態計算書】2021/11/18 14:00
(単位:百万円) その他の金融資産 9 329 353 繰延税金資産 168 168 その他の非流動資産 24 27