- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上収益(百万円) | 2,700 | 5,673 | 8,807 | 12,592 |
| 税引前四半期(当期)利益(百万円) | 172 | 467 | 900 | 1,284 |
2023/01/27 15:00- #2 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5)主要な顧客に関する情報
売上収益の10%以上を占める単一の外部顧客との取引はないため、記載を省略しております。
2023/01/27 15:00- #3 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(4)地域別に関する情報
本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の大部分を占めるため、記載を省略しております。
2023/01/27 15:00- #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)報告セグメントに関する情報
報告セグメントの会計処理の方法は、当社グループの会計方針と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいております。
前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)
2023/01/27 15:00- #5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(6) 業績に与える影響
取得日以降に被取得企業に生じた売上収益及び当期利益は影響が軽微であるため、記載を省略しています。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の結合後企業の売上収益及び当期利益については、連結財務諸表に与える影響が軽微であるため、記載を省略しています。
(株式会社BELLTREEの子会社化)
2023/01/27 15:00- #6 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
22.売上収益
(1)売上収益の分解とセグメント収益の関係
顧客との契約から認識した売上収益分解は次のとおりであります。
2023/01/27 15:00- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の継続的な向上を実現する指標として、売上収益面では店舗数、店舗当たりスタイリスト数、スタイリスト当たり顧客数、顧客単価を重要な経営指標としております。また、株主資本コストについてはROEを重要な経営指標としております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2023/01/27 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(直営美容室運営事業)
直営美容室運営事業につきましては、新規出店及び株式会社BELLTREE・株式会社KESHIKIの連結子会社化に伴う直営店舗増加が主因で美容サービス収益が増加しました。この結果、売上収益は9,847百万円(前年同期比15.6%増)となりました。この内、外部収益は9,847百万円(同15.6%増)となりました。
一方で、新型コロナウイルス感染症オミクロン株出現の影響による1店舗あたりの平均売上収益の減少や資産除去債務の見積り変更に伴う減価償却費の増加、その他セグメントに係る経営指導料の増加等により、セグメント利益は161百万円(同49.3%減)となりました。
2023/01/27 15:00- #9 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) | | 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) |
| 売上収益 | 6, 22 | 10,911 | | 12,592 |
| 売上原価 | 23 | △5,550 | | △6,435 |
2023/01/27 15:00