- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
4.新株予約権の行使の条件
① 新株予約権者は、2026年10月期において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)、記載された営業利益が下記(a)、(b)、(c)に掲げる条件を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合)という。)の個数を限度として行使することができる。なお、行使可能割合の計算において、各新株予約権者の行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a) 2026年10月期の営業利益が2,600百万円を超過した場合
2025/01/30 15:30- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
告セグメントに関する情報
報告セグメントの会計処理の方法は、当社グループの会計方針と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいております。
前連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
2025/01/30 15:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上総利益は前連結会計年度比559百万円増加し、8,589百万円(同7.0%増)となりました。
(販売費及び一般管理費、その他収益、その他費用、営業利益)
販売費及び一般管理費は、直営店舗の積極的な新規出店に伴う固定費の増加や、事業拡大に伴う人員の増加等により前連結会計年度比で780百万円増加し、7,008百万円(同12.5%増)となりました。
2025/01/30 15:30- #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
| (単位:百万円) |
| その他費用 | 15,25 | △107 | | △44 |
| 営業利益 | 6 | 1,804 | | 1,740 |
| 金融収益 | 26 | 1 | | 16 |
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