純資産
個別
- 2023年10月31日
- 67億1500万
- 2024年10月31日 -15.98%
- 56億4200万
- 2025年10月31日 -1.4%
- 55億6300万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.取得した資産及び受け入れた負債2026/01/27 15:30
(注) 企業結合に係る取得関連費用26百万円は「販売費及び一般管理費」に計上しております。(単位:百万円) その他の負債 △133 純資産 △83
上記資産及び負債は暫定的に算出された金額であるため、取得原価の配分の効果によって、金額が変更になる可能性があります。 - #2 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (※)デット・サービス・カバレッジ・レシオ=(営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー+利息の支払額+現預金残高)/(タームローン貸付の約定弁済額+支払利息)2026/01/27 15:30
・各決算期末の連結貸借対照表の純資産を直前期末における連結貸借対照表の純資産の80%以上かつ24億円以上に維持すること。
・各決算期末の連結経常利益を損失としないこと。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社とは、当社グループにより支配されている企業であります。支配とは、投資先に対するパワーを有し、投資先への関与により生じるリターンの変動に晒され、かつ投資先に対するパワーを通じてリターンに影響を与える能力を有する場合をいいます。2026/01/27 15:30
子会社の財務諸表は、当社グループが支配を獲得した日から支配を喪失する日まで、連結財務諸表に含めております。支配の喪失を伴わない非支配持分との取引は、資本取引として会計処理しております。支払対価の公正価値と子会社の純資産の帳簿価額に占める追加取得持分相当との差額は、資本として認識しております。また、支配の喪失を伴わない非支配持分への処分による利益又は損失も資本として直接認識しております。当社グループが子会社の支配を喪失した場合、当該企業に対する残存持分は支配を喪失した日の公正価値で再測定され、帳簿価額の変動は純損益として認識しております。
当社グループ内の債権債務残高及び取引、並びに当社グループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。また、子会社が採用する会計方針が当社グループの採用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて調整しております。連結子会社のうち、株式会社estは7月31日、株式会社Arose及び株式会社SENSEは11月30日を決算日としております。子会社の決算日が当社の決算日と異なる場合には、連結決算日現在で実施した仮決算に基づく子会社の財務数値を用いております。