賞与引当金
連結
- 2019年10月31日
- 4854万
- 2020年10月31日 +0.66%
- 4885万
- 2021年7月31日 -50.29%
- 2428万
個別
- 2019年10月31日
- 4035万
- 2020年10月31日 -0.1%
- 4031万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/11/22 15:00
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 2,451 1,042 2,285 1,208 賞与引当金 40,353 40,313 40,353 40,313 製品保証引当金 2,424 2,097 2,424 2,097 - #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/11/22 15:00
前事業年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当事業年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 給料及び手当 301,660 271,181 賞与引当金繰入額 36,192 29,829 退職給付費用 4,275 4,055 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/22 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年10月31日) 当事業年度(2020年10月31日) 未払事業税 4,702千円 4,939千円 賞与引当金 13,962 13,738 棚卸資産評価損 1,997 1,692
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/22 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 未払事業税 7,410千円 5,227千円 賞与引当金 16,747 16,641 棚卸資産評価損 3,396 3,820
- #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2021/11/22 15:00
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 貸倒引当金繰入額 △1,284 △1,066 賞与引当金繰入額 41,722 35,151 製品保証引当金繰入額 △259 △326
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
当社及び連結子会社は主として下記によっております。
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2021/11/22 15:00 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~50年
構築物 15年~20年
機械及び装置 12年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 3年~15年2021/11/22 15:00