仕掛品
連結
- 2019年10月31日
- 3億749万
- 2020年10月31日 -14.56%
- 2億6272万
- 2021年7月31日 +36.26%
- 3億5798万
個別
- 2019年10月31日
- 3億749万
- 2020年10月31日 -14.64%
- 2億6247万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/22 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年10月31日) 当事業年度(2020年10月31日) 棚卸資産評価損 1,997 1,692 仕掛品否認 9,170 15,614 退職給付引当金 763 1,310
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/22 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 棚卸資産評価損 3,396 3,820 仕掛品否認 9,170 15,614 退職給付に係る負債 1,807 2,639
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/22 15:00
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ54百万円増加し、21億86百万円となりました(前連結会計年度末比2.5%増)。これは主に計量包装機の生産に伴い、仕掛品が95百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ24百万円減少し、10億9百万円(前連結会計年度末比2.4%減)となりました。これは主にのれん償却等によるものであります。この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ29百万円増加し、31億96百万円(前連結会計年度末比0.9%増)となりました。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は主として下記によっております。2021/11/22 15:00
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/11/22 15:00
商品及び製品、仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)