- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/01/28 16:02- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
車両及び複合機(什器備品)・緩衝材製造機であります。
2022/01/28 16:02- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2022/01/28 16:02- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/01/28 16:02 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/01/28 16:02- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億37百万円増加し、24億70百万円(前連結会計年度末比15.8%増)となりました。これは主に現金及び預金の増加2億22百万円(前連結会計年度末比34.8%増)、第4四半期の売上が好調だったことによる売上債権の増加1億47百万円(前連結会計年度末比15.4%増)等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ36百万円減少し、9億98百万円(前連結会計年度末比3.5%減)となりました。これは主にのれん償却等によるものであります。この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ3億1百万円増加し、34億68百万円(前連結会計年度末比9.5%増)となりました。
(負債)
2022/01/28 16:02- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,170千円は、「固定資産売却益」1,051千円、「その他」118千円として組み替えております。
2022/01/28 16:02- #8 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて
新型コロナウイルス感染症の世界規模での拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えている事象であり、当感染症の収束時期やその影響の程度を合理的に予測することは現時点では困難なことから、当社では外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、翌事業年度中は当該影響が継続し、その後緩やかに回復するとの仮定のもと、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が長期化するなど、上記仮定に変化が生じた場合には、将来の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/01/28 16:02- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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