- 7131
- 2026/09/17
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 7.12倍
- 2022年以降
- 3.95-10.86倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.78倍
- 2022年以降
- 0.77-2.16倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 24.97%
- ROA 予
- 12.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動の制限等は引き続き残るものの、新規顧客の獲得に注力したことから、販売費及び一般管理費は前期比4.8%増の2億27百万円となりました。その結果、セグメント利益は、前期比245.7%増の22百万円となりました。2023/01/30 11:27
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、3百万円(前期比68.7%減)となりました。これは主に、保険返戻金1百万円が生じたことによるものであります。また、営業外費用は9百万円(前期比160.3%増)となりました。これは主に、為替差損、違約金損失が各々3百万円生じたことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。2023/01/30 11:27
また、前連結会計年度において、営業外収益に独立掲記しておりました「固定資産売却益」並びに営業外費用に独立掲記しておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が低くなったことから、当連結会計年度より、それぞれ営業外収益の「その他」、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「為替差益」651千円、「固定資産売却益」1,483千円、「その他」728千円は、「受取保険金」24千円、「その他」2,839千円として、また、営業外費用に表示していた「固定資産除却損」211千円、「リース解約損」564千円、「その他」89千円は、「その他」865千円として組み替えております。なお、当連結会計年度の「固定資産売却益」、「固定資産除却損」は、それぞれ65千円、218千円であります。