- 7131
- 2026/09/11
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 7.19倍
- 2022年以降
- 3.95-10.86倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.8倍
- 2022年以降
- 0.77-2.16倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 24.97%
- ROA 予
- 12.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 3億1660万
- 2022年10月31日 +18.67%
- 3億7572万
個別
- 2021年10月31日
- 2億6648万
- 2022年10月31日 +8.01%
- 2億8784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則、及び手続に準拠した方法であります。2023/01/30 11:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは年度経営方針として「既存事業の強化」「新規事業・新規市場の基盤構築」「成長戦略推進」「組織基盤整備」を掲げ事業展開を進め、包装関連事業では、売上高は46億51百万円(前期比7.6%増)となり、セグメント利益は3億52百万円(同比13.8%増)となりました。物流梱包事業では、売上高は8億7百万円(同比8.2%増)となり、セグメント利益は22百万円(同比245.7%増)となりました。2023/01/30 11:27
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高54億58百万円(同比7.7%増)、売上総利益13億88百万円(同比9.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は10億12百万円(同比6.3%増)となり、当連結会計年度の営業成果である営業利益は3億75百万円(同比18.7%増)、経常利益は3億70百万円(同比14.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億39百万円(同比16.8%増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、当社グループの収益に与える影響は軽微であります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。