- 7131
- 2026/09/17
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 7.12倍
- 2022年以降
- 3.95-10.86倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.78倍
- 2022年以降
- 0.77-2.16倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 24.97%
- ROA 予
- 12.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2022年10月31日
- 3億6723万
- 2023年10月31日 +17.18%
- 4億3033万
個別
- 2022年10月31日
- 3億6659万
- 2023年10月31日 +17.11%
- 4億2933万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は主として下記によっております。2024/01/29 13:40
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/01/29 13:40
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ1億28百万円増加し、28億10百万円(前連結会計年度末比4.8%増)となりました。これは主に現金及び預金の増加2億12百万円(前連結会計年度末比20.3%増)、仕掛品の増加63百万円(前連結会計年度末比17.2%増)等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ13百万円増加し、9億64百万円(前連結会計年度末比1.4%増)となりました。これは主に機械装置等への設備投資によるものであります。この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ1億41百万円増加し、37億75百万円(前連結会計年度末比3.9%増)となりました。
(負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/01/29 13:40
商品及び製品、仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)