営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月30日
- -1502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業であります。2022/01/14 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/01/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社の主力サービスであるBuddycomの開発及び販売に注力いたしました。売上高は順調に推移した一方、Buddycomの開発及び販売強化のための人員増加による人件費の増加、東京証券取引所マザーズ市場への上場に伴う費用等により、販売費及び一般管理費も増加いたしました。2022/01/14 15:00
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は111,144千円、営業損失は15,023千円、経常損失は19,094千円、四半期純損失は19,139千円となりました。
※1 株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2021年版」(2021年8月)