営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年2月28日
- 3247万
- 2026年2月28日 +223.14%
- 1億492万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業であります。2026/04/14 15:30
2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業であります。
2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/04/14 15:30 - #3 会計上の見積りの変更、中間財務諸表(連結)
- 当中間会計期間において、本社を移転することに伴って利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2026/04/14 15:30
これにより、従来の方法に比べて、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益は19,620千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社の主力サービスであるBuddycomの開発及び販売に注力いたしました。売上高は順調に推移した一方、Buddycomの開発及び販売強化のための人員増加による人件費の増加、知名度向上のための広告宣伝費の増加、本社移転に伴って利用不能となる固定資産の耐用年数短縮による減価償却費の増加等により、販売費及び一般管理費も増加いたしました。2026/04/14 15:30
以上の結果、当中間会計期間における売上高は1,027,999千円(前年同期比41.0%増)、営業利益は104,924千円(前年同期比223.1%増)、経常利益は103,292千円(前年同期比492.3%増)、中間純利益は87,074千円(前年同期比482.5%増)となりました。
※1 株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」(2025年7月)