売上高
連結
- 2019年11月30日
- 87億7679万
- 2020年11月30日 -17.73%
- 72億2040万
- 2021年8月31日 -14.28%
- 61億8912万
個別
- 2019年11月30日
- 25億8090万
- 2020年11月30日 +61.16%
- 41億5944万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/11/15 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/11/15 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ブロードサポート 1,080,773 ラストワンマイル事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/11/15 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引高には以下のものが含まれております。2021/11/15 15:00
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度5%、当事業年度14%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度91%、当事業年度86%であります。販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。前事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当事業年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 売上高 790,203千円 928,877千円 受取利息 343 〃 2,060 〃
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/11/15 15:00
当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図っていくことが重要と認識しており、売上高、営業利益及び経常利益に加え、サービス流通数(注)の増大を重要な経営指標として位置づけております。当該指標の算出方法は当社グループにより契約取次が行われた件数を集計し算出しております。また、サービス流通を加速させるため、顧客とのタッチポイントを増加させることも重要と認識しており、不動産企業をはじめとした提携企業からの連携顧客数も併せて注視しております。なお、過去3年間のサービス流通数、連携顧客数の推移は以下のとおりであります。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが掲げるラストワンマイル事業におきましては、情報化社会の進展に伴い個人消費者の生活インフラに関する需要は高く、また法人顧客においても電気、インターネット等のインフラを始めとするサービスの需要が高まっているものの、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に伴う経済の混乱による影響を受け先行き不透明な状況となりました。2021/11/15 15:00
当社グループの経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等は、売上高、営業利益及び経常利益に加え、サービス流通数(新規顧客獲得数)の増加を重要な経営指標としており、当連結会計年度においてはサービス流通数が126,890件(前年同期比15.3%増)となりました。当連結会計年度の業績は、売上高7,220,406千円(前年同期比17.7%減)(注)、営業利益は、57,584千円(前年同期比51.5%減)、経常利益は、63,902千円(前年同期比53.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、19,410千円(前年同期比51.0%減)となりました。なお、当社グループはラストワンマイル事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
(注)当社グループは2019年7月に一部の他社サービス取次の契約内容を変更し、総額表示から純額表示に変更しております。2020年11月期は通期で影響しており減収となっております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/11/15 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。