建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年12月31日
- 1817万
- 2020年12月31日 -14.44%
- 1555万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の金額であります。2021/12/13 15:00
5.本社及び本社サテライトオフィスの建物を賃借しております。なお、本社サテライトオフィスは2020年11月に賃貸借契約を解除しております。年間賃借料は49,927千円であります。 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/12/13 15:00
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 -千円 4,242千円 計 -千円 4,242千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/12/13 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社 改装工事費用 6,734千円 建設仮勘定 BLACKBOX³ 建設費用 130,155千円
建物 本社サテライトオフィス オフィス入居工事 5,030千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/12/13 15:00
当第3四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べ93,995千円増加し、308,469千円となりました。主な要因は、スタジオ建設に伴う有形固定資産のその他に含まれる建物の増加120,590千円及び機械装置の増加134,034千円、スタジオ完成に伴う有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定の減少129,428千円であります。
(流動負債) - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/12/13 15:00
本社事務所建物及び本社サテライトオフィス建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/12/13 15:00
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を含む。)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (注)当社は本社建物及び本社サテライトオフィス建物の賃貸借契約に対して、当社の役員である平良真人より債務保証を受けております。取引金額については、年間賃借料を記載しております。なお、保証料の支払いは行っておりません。2021/12/13 15:00
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記