- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/12/13 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部取引は発生しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
2021/12/13 15:00- #3 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2021/12/13 15:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部取引は発生しておりません。
2021/12/13 15:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑦財務上の課題
Fanicon事業においては、現状投資フェーズと捉えており、全社では2020年12月期に続き、2021年12月期においても営業損失を計上予定となっております。その為、利益剰余金がマイナスとなっておりますので、全社での早期黒字化と財務体質の改善が課題と認識しております。
⑧利益及びキャッシュ・フローの創出(収益化)
2021/12/13 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
オンライン広告事業においては、人員の採用を進め、サービス提供できる案件数を増加させることができ、オンライン広告のコンサルティング及び運用業務において案件数及び案件単価ともに増加いたしました。
以上の結果、当事業の売上高は、1,219,834千円(前事業年度比9.6%増)、営業利益は92,348千円(前事業年度比347.5%増)となりました。営業利益が大幅に増加したのは、事業拡大に伴う人件費等の増加はあったものの、売上の増加率に比し抑制できたことによるものであります。
第8期第3四半期累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
2021/12/13 15:00