有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/11/11 16:05
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/11/11 16:05
当第3四半期会計期間末における資産は、前事業年度末に比べ121,056千円増加し、3,341,177千円となりました。主な要因は、その他流動資産の増加130,203千円、オフィス移転等に伴う有形固定資産の増加224,292千円、新規開発費用のソフトウェア化による無形固定資産の増加20,071千円、投資その他の資産の増加101,226千円、現金及び預金の減少158,664千円、受取手形及び売掛金の減少193,934千円であります。
なお、売掛金には、Fanicon事業及び法人セールス事業の一部の取引において代理人として純額で収益を認識している売上にかかる売掛金が含まれております。そのため、売上高に対し売掛金の規模が大きく、また、同サービスの売上増に伴い増加する傾向があります。