- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/11 16:05- #2 セグメント表の脚注
(注) セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2022/11/11 16:05- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用により、2022年12月期の期首残高については、利益剰余金は31,929千円減少いたします。なお、当第3四半期累計期間の売上高が128,765千円減少、売上原価が126,511千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ2,254千円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/11/11 16:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
法人セールス事業においては、国内外の顧客に対して、インフルエンサーを用いた広告施策等の提案及びオンライン広告の運用とコンサルティングが共に高い評価を得ることで、着実に成長させてまいりました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,052,403千円(前年同期比24.4%増加)、営業損失は170,508千円(前年同四半期は営業損失59,070千円)、経常損失は168,150千円(前年同四半期は経常損失60,226千円)になりました。また、繰延税金資産の取り崩し等、法人税等調整額を計上したことにより、四半期純損失は204,915千円(前年同四半期は四半期純損失64,832千円)となりました。
a Fanicon事業
2022/11/11 16:05