営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -1億7050万
- 2023年9月30日 -122.67%
- -3億7966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 16:11
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルマーケティング事業においては、国内外の顧客に対して、インフルエンサーを用いた広告施策等の提案及びオンライン広告の運用とコンサルティングが共に高い評価を得ることで、着実に成長させてまいりました。しかしながら、2023年4月に発覚した架空発注や水増発注による不適切な発注による影響が主な原因で、当第3四半期累計期間において当事業の売上高は814,743千円(前年同期比36.6%減)、セグメント損失は152,850千円(前年同期はセグメント利益85,027千円)と対前年同期比で減収減益となりました。2023/11/14 16:11
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,762,411千円(前年同期比9.5%減)、営業損失は379,667千円(前年同期は営業損失170,508千円)、経常損失は389,396千円(前年同期は経常損失168,150千円)、四半期純損失は596,316千円(前年同期は四半期純損失204,915千円)となりました。
(2)財政状態の状況