営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 2億3403万
- 2022年12月31日 -38.91%
- 1億4298万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マーケティングにおいては、オンラインマーケティングを中心に新機能のモニターキャンペーンによる販売促進策を実施、また車両用途毎の合同説明会や製品の活用セミナーの開催も継続展開しました。結果として、新規顧客の獲得と、既存顧客からの追加受注においても成果を得ました。2023/02/09 16:00
一方で、安全運転管理など一部の機能利用にとどまる顧客のコスト削減により解約が発生しました。引き続き、競争優位性が生かせるターゲット領域へ注力しながら着実な事業展開を図っていきます。 上記により、当第3四半期累計期間における当社の経営成績は、売上高3,778,977千円(前年同期比49.2%増)、売上総利益1,440,255千円(前年同期比30.9%増)、営業利益142,982千円(前年同期比38.9%減)、経常利益140,749千円(前年同期比36.1%減)、四半期純利益101,142千円(前年同期比45.9%減)となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定