- 4413
- 2026/10/09
- 時価
- 958億円
- PER 予
- 29.68倍
- 2022年以降
- 18.45-99.84倍
(2022-2026年) - PBR
- 11.52倍
- 2022年以降
- 3.93-27.01倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 38.82%
- ROA 予
- 20.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年2月29日
- 50万
- 2021年2月28日 -28.54%
- 36万
- 2021年8月31日 -20.11%
- 29万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
5 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
当事業年度(自2020年3月1日 至2021年2月28日)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~19年
工具、器具及び備品 4~8年2021/11/19 13:11