- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ITインフラストラクチャ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2023/05/25 16:12- #2 事業等のリスク
当社グループでは、事業拡大のため、M&A等の投資活動を行っております。
M&Aにあたっては、対象企業の財務内容や契約関係等についての詳細な事前審査を行い、十分にリスクを吟味した上で決定しておりますが、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等事前の調査で把握できなかった問題が生じた場合、事業の展開等が計画どおりに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6)訴訟等について
2023/05/25 16:12- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
デューデリジェンス費用等 1,500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2023/05/25 16:12- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
8年間の定額法により償却しております。2023/05/25 16:12 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
株式の取得により新たに株式会社ZOSTECを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにZOSTEC社株式の取得価額とZOSTEC社取得のための支出(純額)は次のとおりです。
| 流動資産 | 116,024 | 千円 |
| 固定資産 | 13,066 | 〃 |
| のれん | 240,540 | 〃 |
| 流動負債 | △83,555 | 〃 |
2023/05/25 16:12- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 当連結会計年度(2023年2月28日) |
| 子会社の税率差異 | 0.2 | % |
| のれん償却 | 0.7 | % |
| その他 | △0.0 | % |
2023/05/25 16:12- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の資産は、5,227,584千円となりました。主な内訳は、現金及び預金3,925,835千円、売掛金及び契約資産731,990千円、のれん215,484千円であります。
(負債)
2023/05/25 16:12- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2023/05/25 16:12- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、決算日における有効性の評価を省略しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
8年間の定額法により償却しております。
2023/05/25 16:12- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれんの評価
(1)連結財務諸表に計上した金額
2023/05/25 16:12