営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 14億949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり本社部門の管理費であります。2022/02/10 15:01
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 動産管理事業のその他の売上の内容は、仲介収入、業務委託収入、会費収入、手数料収入等であります。
また、不動産賃貸事業のその他の売上の内容は、ホテル売上、家賃収入(水道料)、コインパーキング収入等であります。
2.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり本社部門の管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産管理事業
不動産管理事業については、当第3四半期累計期間において管理業務は低調であったものの、その周辺業務が前事業年度に落ち込んだ営業活動の回復に伴い伸長しました。具体的には、先行きの不透明感が緩和されたことから大型のリフォーム工事の受注が増加しました。また、商談機会の回復により不動産売買仲介が増加しました。これらの結果、売上高は2,461,022千円、営業利益は355,944千円となりました。2022/02/10 15:01