営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 17億4552万
- 2023年12月31日 -9.78%
- 15億7486万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- また、不動産賃貸事業のその他の売上の内容は、家賃収入(水道料)、コインパーキング収入等であります。2024/02/09 16:03
2.セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 動産管理事業のその他の売上の内容は、仲介収入、業務委託収入、会費収入、手数料収入等であります。
また、不動産賃貸事業のその他の売上の内容は、家賃収入(水道料)、コインパーキング収入等であります。
2.セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/09 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産管理事業
不動産管理事業においては、管理収入が堅調に推移したことに加えて、社会活動の正常化によりマンスリーマンションの需要が回復したことからマンスリー売上についても増加しましたが、前年同期に計上した大型不動産売買案件の仲介収入の影響や、大規模改修工事の受注減少などから減収減益となりました。その結果、売上高は2,675,317千円(前年同期比8.4%減)、営業利益は330,699千円(同49.7%減)となりました。2024/02/09 16:03