無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億8274万
- 2021年3月31日 +4.87%
- 1億9164万
- 2021年9月30日 +26.65%
- 2億4271万
個別
- 2020年3月31日
- 3850万
- 2021年3月31日 -7.42%
- 3564万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2021/12/14 15:00
無形固定資産(ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定)の当期増加額のうち主なものは新会計システム導入によるものであります。
無形固定資産(ソフトウエア仮勘定)の当期減少額はソフトウエア勘定への振替によるものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,315百万円となり、前連結会計年度末に比べ102百万円増加いたしました。これは主に、売上高の増加によって商品が71百万円減少した一方で、現金及び預金が189百万円増加したことによるものであります。2021/12/14 15:00
固定資産は1,689百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円減少いたしました。これは主に、繰延税金資産が41百万円、ソフトウエア開発に伴い無形固定資産が8百万円増加した一方で、有形固定資産が減価償却費の計上及び店舗設備の減損損失の計上により81百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は4,005百万円となり、前連結会計年度末に比べ60百万円増加いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2021/12/14 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- リユース業態に係る固定資産グループ2021/12/14 15:00
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 539,286 無形固定資産 7,580
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産グループについて、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。リユース業態の各店舗の将来キャッシュ・フローは、売上高(客数及び客単価等)や売上総利益率、販売費及び一般管理費の今後の推移やその前提となる市場環境が、過去の実績推移や現在の市場環境と大きく変わらないなどの複数の仮定を総合的に勘案して見積りを行っております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じる場合、将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少し、減損損失が発生する可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2021/12/14 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。