Finatext HD(4419)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビッグデータ解析事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 6579万
- 2022年9月30日 +45.39%
- 9565万
- 2023年9月30日 +4.94%
- 1億38万
- 2024年9月30日 +49.86%
- 1億5043万
- 2025年9月30日 -44.71%
- 8317万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当第2四半期連結累計期間においては、継続的な事業成長を実現するため、引き続き人材採用や機能拡充に積極的に取り組んでまいりました。2023/11/14 15:10
この結果、前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業の保守運用業務が拡大したこと、ビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数が増加したことにより、ストック収益が拡大し、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,086,954千円(前年同期比32.5%増)、営業損失は184,124千円(前年同期は339,505千円の営業損失)、経常損失は181,370千円(前年同期は337,799千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は311,518千円(前年同期は346,609千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。