四半期報告書-第9期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(重要な後発事象)
(資本金及び資本準備金の減少)
当社は、2022年5月23日開催の取締役会において、2022年6月22日開催の定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少に係る議案を付議することを決議し、同株主総会で承認されました。
1.目的
資本政策上の柔軟性及び機動性の確保を図るため、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものです。なお、当社が発行しているストック・オプション(新株予約権)が減資の効力発生日までに行使された場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
2.資本金の額の減少の要領
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金をその他資本剰余金に振り替えるものです。
① 減少する資本金の額
1,797,112,982円
② 資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金をその他資本剰余金に振り替えるものです。
① 減少する資本準備金の額
9,415,952,919円
② 資本準備金の額の減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えます。
4.資本金及び資本準備金の減少の効力発生日
(資本金及び資本準備金の減少)
当社は、2022年5月23日開催の取締役会において、2022年6月22日開催の定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少に係る議案を付議することを決議し、同株主総会で承認されました。
1.目的
資本政策上の柔軟性及び機動性の確保を図るため、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものです。なお、当社が発行しているストック・オプション(新株予約権)が減資の効力発生日までに行使された場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
2.資本金の額の減少の要領
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金をその他資本剰余金に振り替えるものです。
① 減少する資本金の額
1,797,112,982円
② 資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金をその他資本剰余金に振り替えるものです。
① 減少する資本準備金の額
9,415,952,919円
② 資本準備金の額の減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えます。
4.資本金及び資本準備金の減少の効力発生日
| 取締役会決議日 | 2022年5月23日 |
| 株主総会決議日 | 2022年6月22日 |
| 債権者異議申述公告日 | 2022年10月25日 |
| 債権者異議申述公告最終期日 | 2022年11月25日(予定) |
| 効力発生日 | 2022年11月26日(予定) |