売上高
個別
- 2021年12月31日
- 31億1672万
- 2022年12月31日 +29.1%
- 40億2356万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/10 17:11
当第3四半期累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)事業ドメイン サービス部門 売上高 コンサルティング コンサルティングサービス 446,595 脆弱性診断サービス 369,328 計 815,924 教育 セキュリティ訓練 292,878 教育講座 282,212 計 575,091 セキュリティソリューション 855,316 ITソリューション 870,389 顧客との契約から生じる収益 3,116,720 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,116,720
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社は、中堅・中小企業の旺盛なセキュリティニーズを捉え、企業規模に適したセキュリティサービスを提供すること、また、広くITに関わる人材を対象としたセキュリティ教育サービスを提供することで、業績を拡大しております。2023/02/10 17:11
当第3四半期累計期間においては、中堅・中小企業で多発するサイバー攻撃・セキュリティ事故への対応として、特にセキュリティソリューションサービスが伸長、加えて、IT企業・SIerにおけるセキュリティ教育ニーズの高まりから、売上高は4,023,562千円(前年同四半期比29.1%増)となりました。利益面では、従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の導入等、人的資本への投資を実施しながらも、大幅な増収効果により、営業利益565,567千円(同64.0%増)、経常利益565,862千円(同72.8%増)、四半期純利益373,174千円(同78.3%増)となり、第3四半期累計期間業績として過去最高額を更新しました。
なお、当社はサイバーセキュリティ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。