売上高
個別
- 2022年12月31日
- 40億2356万
- 2023年12月31日 +25.07%
- 50億3227万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 15:28
当第3四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日)事業ドメイン サービス部門 売上高 コンサルティング コンサルティングサービス 497,656 脆弱性診断サービス 458,868 計 956,525 教育 セキュリティ訓練 370,405 教育講座 385,341 計 755,747 セキュリティソリューション 1,353,837 ITソリューション 957,452 顧客との契約から生じる収益 4,023,562 その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,023,562
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社は、中堅・中小企業の旺盛なセキュリティニーズを捉え、企業規模に適したセキュリティサービスを提供すること、また、広くITに関わる人材を対象としたセキュリティ教育サービスを提供することで、業績を拡大しております。2024/02/13 15:28
当第3四半期累計期間においては、すべてのサービスがそろって伸長し、売上高は5,032,273千円(前年同四半期比25.1%増)となりました。利益面では、従業員数増加に伴う人件費や、従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の導入、期末賞与の引当等、人的資本への投資を実施しながらも、大幅な増収効果や、事業の効率化が進んだこと等により、営業利益856,051千円(同51.4%増)、経常利益848,429千円(同49.9%増)、四半期純利益563,624千円(同51.0%増)となり、第3四半期累計期間業績として過去最高額を更新しました。
なお、当社はサイバーセキュリティ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 4.分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績2024/02/13 15:28
5.分割する事業の内容純資産 1,720,169千円 総資産 4,124,589千円 売上高 5,558,022千円 営業利益 736,492千円
(1) 分割する部門の事業内容