- 9212
- 2026/10/19
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 20.77倍
- 2022年以降
- 赤字-49.42倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.77倍
- 2022年以降
- 1.7-10.02倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.52%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
受取手形及び売掛金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年9月30日
- 6450万
- 2020年9月30日 -59.01%
- 2644万
- 2021年6月30日 -74.22%
- 681万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 信用リスク(取引先の契約不履行に係るリスク)の管理2021/12/15 15:07
当社は、経理規程及び与信管理規程に従い、営業債権である受取手形及び売掛金について、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、財務状況の悪化等による回収懸念を早期に把握して、リスクの軽減を図っております。
② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形及び売掛金
相手先別内訳
注 当事業年度において受取手形の発生はありません。相手先 金額(千円) Ningxia Eppen Biotech Co.,Ltd. 14,854 森田紙業株式会社 5,500 独立行政法人国際協力機構 4,998 株式会社ピカソ美化学研究所 495 株式会社マツモト交商 485 その他 108 合計 26,441
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
滞留期間(日)
(A)+(D) 2 (B) 365 注 消費税等の会計処理は税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。2021/12/15 15:0764,506 267,559 305,623 26,441 92.0 62.0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 資産2021/12/15 15:07
当第3四半期会計期間末における流動資産は1,013,721千円となり、前事業年度末に比べ517,871千円増加いたしました。これは主に第三者割当増資により現金及び預金が520,680千円、仕掛品が6,704千円及び基礎研究開発費等の前払費用が10,097千円増加した一方、受取手形及び売掛金が19,624千円減少したことによるものであります。固定資産は83,095千円となり、前事業年度末に比べ4,472千円増加いたしました。これは主に設備投資により機械及び装置が10,710千円、建物附属設備が2,639千円、工具、器具及び備品が2,308千円増加した一方、リース資産が減価償却により9,984千円減少したことによるものであります。この結果、総資産は1,096,817千円となり、前事業年度末に比べ522,344千円増加いたしました。
b 負債